じくうかん
DiaryLog
2008-10-31(金) 02:33:58

ツクモショック

日に日に冷えていきますな。
冬服引っ張り出さないと…

■NEWS
九十九電機が民事再生法の適用を申請――負債は約110億円
今日一番の衝撃。
凄くよく使うお店なので、店舗は継続してほしいなー

500円で出来る最高の贅沢を考えるスレ
コミケで有料休憩所だな!

クソゲーすぎて逆に面白いゲームってある?
王道がズラリ。
この前教えてもらったアウターワールドはマジでヤバいと思います。

NDS『ちびっこワギャンの大きな冒険』2009年1月29日発売予定
誰だお前。

木村拓哉さんの自宅に空き巣か 東京・目黒
誰だお前。
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2008-10-30(木) 02:32:06

なんかさむくね?

毎度の事ながら、冬の寒さはいきなりやって来るなあ。

■NEWS
ついに定額制導入か、高速道路が1000円で走り放題に
コレ、ホントだったら死ぬほど乗り倒す予感。
ガソリン代も少し下がったしなー

ゲームアニメ漫画でベストカップルと思うのいる?
絶対無いと思ってた誠とイフリータがコメント欄にあって感動した。
アネモネとドミニク強いなー
あと意外な事にティファとガロードっていうのが多い!
コレはX派としては嬉しい限り。

秋葉原駅前の築浅商業ビルを個人投資家に売却
あのビルは今の状態が個人的にあまり面白くないので、面白くなりそうな人に渡るならなんでもいいや的な。

HP Mini 1000 Atom採用ミニノート、MIE Linuxモデルは379ドルから
ネットブックがガンガン出ている昨今ですが、軒並み重量が1kgちょっと。
Let's note使ってると、1kgってあたりに魅力を感じなくなっちゃうんだよなー(ひどい

中島愛:運命を感じた、ランカ・リーとの出会い
アイドルのアナログ買い漁ってるとか研究しすぎwww
確かに研究の成果はよく出てたよなあ。
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2008-10-29(水) 00:02:56

継続運動

日記更新継続を目指しますナリよ。
というか、Webを適度に巡回するサイクルに少しずつ戻していきたい。

…とか言ってたらlivedoor全部死んでたりするし。

■NEWS
「迷わずミクシィに声かけた」日本郵便--新しい年賀の形を目指す
「mixi年賀状」 住所知らないマイミクに郵送
Webのせいで減った年賀状をWebの力で取り戻そうという。
目の付け所はいいような気がするけれど…?

「ストリートビュー」の利用経験、7割に増加:マーケティング
いろんな使い方ありますよね。
問題は多そうだけど、やっぱり便利。

GmailモバイルがよりPCライクに
これは純粋に嬉しい!

中尾彬「おいおい右腕が持っていかれたじゃないか」
半分ぐらい面白かった。
元ネタの無い悪役セリフは似合いすぎるなw

日本政府に対し「二次元キャラとの結婚を法的に認めて下さい」という署名活動実施中
別に何かに認めてもらう必要は無いと思うんだけどなあ。
社会に許される為にオタクやってるわけじゃないんだし。

神保町で覆面デスマッチ!アンガーラ!覆麺のチャーシュー油覆麺
この前行ってきました。
確かに怪しさ全開だったけど、うまかったw
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2008-10-28(火) 02:52:15

唐突に更新

やはりヲタ活動の基本は巡回から!
とか今更のように思ってみたりしつつ更新。
コンスタントに更新できる生活サイクルを確立したいところ。

■NEWS
バニラソルトのPVは、ほっちゃんが全力でひとりperfumeしてる
ソレっぽいだけかと思ったら、振り付けまでそのままで噴いたww

au、3.1インチ有機EL端末など7機種発表
悪くないけど、「コレは!」ってのは無いからまだ見送りかなー

PC接続のモバイルデータ通信も定額に--au、月額1万3650円で
さすがに高いよなぁ。
今後に期待。

金田朋子さんがブログをスタート、まだ投稿なしなのにアメーバブログ声優部門で1位
投稿無しで1位とかどんだけ人気なんだw
話によると、まだ自宅にPCが届いてないようです。
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2008-10-18(土) 04:45:12

「ゲーム」一つにこれだけの認識があるということ

【アンケート結果発表】感動して泣いてしまったゲームはありますか?

mixiで、これに関する日記を書いたら感動したゲームのタイトルと共に色々なゲームに対する認識の仕方を見る事ができました。
ちょっと自分の中で整理しておきたかったので、ここにもメモ。

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皆さんから頂いた反応を見て、「ゲーム」というものに対して幅広い認識の仕方があるんだなぁと感じたりとか。
ものすごくざっくりであり、これが全てではありませんが以下僕の感じたそれぞれのタイプの認識を書き出してみます。
もちろんどれが正義でどれが悪、ではなくいろんな認識の仕方があるんだなというメモなので、これにより正解を求めるものではありません。
また、このタイプに入らない人も少なからず存在する事を明記しておきます。

・泣いたゲームなんか無いよ
「ゲーム」を、ゲームである必要のあるものに対してのみ求める人に多かったような。
例えばシューターの方々とか。(シューターはみんなそうだ、というわけではないですよ!)
このタイプの人達は「ゲーム性」重視でありストーリーの部分はゲームとは違ったものであるという認識の方が多いようです。

・システムに泣いたよ
これも上記タイプに多かったような。
あくまでもストーリーはストーリー、ゲームはゲームという認識のようです。
ただ、このタイプは本当に泣いたゲームを愛していると思うw

・RPG・シミュレーションで泣いたよ
感動で泣く、というのはゲーム性の部分ではなくゲームに乗ったストーリーの部分で泣くという事が多いと思います。
一部演出に泣いたというものもあると思いますが、そういうのもストーリーに含まれるのかな?
ゲームならではの演出である場合は、ゲームとして感動したと認識できるのかもしれません。

でも、逆にそのストーリーはゲームの上で展開されているものなんですよね。
それはゲームで感動した、と言ってもいいんじゃないかと思います。
感動したゲーム、という括りであるならば。
(これはあくまでも僕個人の考え。)

じゃあ例えば、ゲームソフトとして発売されているけどタイトル画面でスタートボタンを押すとそのまま何もせずに感動巨編の映画が流れる、みたいなゲームはゲームで感動したと言えるの?
みたいな話になるとまた難しい。

一番上手いのは、ちょっと前に書いたゲームだからこそできる演出を使った泣けるストーリーなんだろうなあと思ったりとか。
ドラクエやFFはその辺が上手かったんじゃないかなぁと思います。

・エロゲで泣いたよ派
これは更に難しい。
基本テキストと絵で展開されるエロゲ。
同じ内容の本を買ったり、同じ内容のアニメを見たりするのとどう違うのか?
というあたりが難しい気がします。
でも、いわゆる売れてるエロゲっていうのは本やアニメという形では同じように売れなかったと思うんですよね。
うまくいえませんが、「ディスプレイに映る」という事や「マウスをクリックするとストーリーが進む感触」には本やアニメでは出せない「何か」があるとは思います。
あと、ゲームとして一番他のメディアと違う部分はマルチエンディングを作る事が可能、というところかなぁ。
任意のキャラに向かっていけるだとか、2週目はストーリーがちょっと違うとかっていうのは他のメディアでは出せない部分だと思います。

そんなわけで、「ゲーム」一つに対してこれだけ色々な認識があるんだなぁという事があの日記へのレスからわかりました。
当たり前の事だったのかもしれないけど、見過ごしがちだった自分にとってコレは大きな発見でした。
色々な形でコメントを頂いた方々に感謝です。

というか、世の中の物事はみんな同じ事で一つのものに対する見方なんて人の数だけ存在するんですよね。
コレは何をする上でも忘れちゃいけないと思います。

自分の見方を大事にしつつ、相手の見方を尊重する。
そういう事がさらっとできるよう、がんばろうと思ったのでした。
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