◎ 近況少々と重要なお知らせ



ご無沙汰しております。
いい加減この言い回しも飽きつつあるのですが… なかなか書く機会が無いため致し方なしなカンジで…

先日のIGDA日本 同人・インディーズ部会 研究会参加の件ですが、
GameWatchさんINSIDEさんに見事に写真付きで掲載されていました。(※写真については事前に許可をしております)

■IGDA日本、SIG-Indie第4回研究会「Xbox 360向けゲーム開発環境XNAにまつわるインディーズゲームシーン」を開催 (GameWatch)

■インディーズゲームをXbox360向けに作って売るために―IGDA日本 SIG-Indie第4回研究会 (INSIDE)


発表に関しては罰帝先生が発表者なので、自分の扱いはまぁ殆ど無いだろうとタカを括っていましたが
見切れながらも写真に写っていたりとか、借りてきた猫のような状態を激写されたりとか、
パネルディスカッションでちょうど自分の紹介中に激写されたりとか扱いが結構大きくてビビりましたww
もうホントお食事中の皆様にはお見苦しいモノを見せたんじゃないかとヒヤヒヤモノです。

今回の発表では、XNAコミュニティーの問題点や実際にXBLIGに自分の作品が配信されるまでの苦労など
開発者からの生の話が聞けたため大変有意義な時間でございました。
日本のXNAコミュニティサービスは開始自体は結構前からなんですけど、実際にXBOX360を遊んでいる人全員に
配信可能となったのはついつい最近の話で、開始してまだ間もないため喧々諤々な状態になっているのも非常にうなづけました。

やはりユーザーの母体数やマーケットの規模を考えてしまうと、どうしても日本の声は小さくなりがちで
とりわけXNAコミュニティにて奮闘している日本人開発者ともなるとその数も更に限られ、
声もなかなか通らなかったり、小さくなりがちで自由な開発には程遠い状態であるということがわかりました。
「日本人開発者が増えて日本のXNAコミュニティが活発化すれば、もっとアツイゲームも増えてくるし目指す人も増えてくるんじゃね?」
…という願いを元に、今後自分でも何か貢献できることがあれば積極的に参加していきたいと思います。

…いや、開発もね… あの…C#は仕事でやってるっちゃやってるけどね…(モゴモゴ


■重要なお知らせ

以前話のあった出張の件ですが、一時お流れとなりましたが正式な内容が決定いたしました。
10月25日に出発し、どうやら年をそのまま越して戻るのは1月以降になりそうです。
(※なので、一時復活していた箱娘Complete本の通販も、本日を持ちまして締切とさせていただきます)
実は一度も行き先を書いていなかったのですが、行き先の方も正式に確定しました。

行き先ですが、中国です。 海外です。

イキナリですが海外出張です。 マジでありえねぇってカンジですが。
あんまりお仕事の話はしたくはないのですが、
IT系のお仕事ですんで、昨今は人件費削減のために日本人以外を使うケースも増えてきております。
今回の任務はそんな日本じゃない場所の会社に開発を頼むため、ソフトの仕様とか設計とかを教えたり
開発方法とかを説明するために現地に飛んで説明してこいみたいな話です。(ブリッジSEとか言いますね)

そんなワケで、長期海外出張となってしまいました。
目下問題点としては、期間内にある冬コミはマジでどうすんのって話です。

まず冬コミに向けて書いたサークルカットですが、夏コミ終了後すぐだったのであまり何も考えず以下を書きました。
・ファンタジーゾーン本 遂に完全版としてリベンジ! …みたいな内容
・箱入りアーケード娘の最新刊も出る予定だよ! …みたいな内容

上記2つを冬コミに向けて頑張る予定でしたが、冬コミ中も海の向こうにいる可能性が出てくるほどの事態となってしまいました。

まずは日程についてですが、年明け以降も続くのはほぼ確定っぽく。
年末年始も戻れるかどうかもかなり微妙な状況と言われてしまいました。
コレについてはちょっと何とかならないモンかと暴れてみようと思うので、
何とか当日その場に立てるように頑張ってみたいと思います。(勝率は五分五分ぐらいなので期待は禁物)

で、本についてですが、編集環境のノートPCはこのたび準備しましたので、本の制作は可能じゃないかと思います。
これでそこそこなスピードのネット環境が出張先(宿泊先)にあれば、そこそこ戦えるんじゃないかと目論んでいます。
最低限ネット環境があれば、入稿もFTPで出来る時代なので「海の向こうから入稿!!」なんてことも出来るかもしれません。

動画の撮影については流石にゲームハードをあっちに持っていくのは難しいみたいなので一切出来なくなってしまいます。
FZ本に関しては新しい動画の撮影はかなり絶望的な状況です。(攻略なので自分がプレイしないと…ですし)
箱娘シリーズについては、さくさんのキャプチャ環境があるため、まだ何とかできなくもない状況です。

上記を踏まえて冬コミどうすんの状態ですが、現状は下記を見通しております。

●FZ本完全版
 ・まず完全版となるための動画製作が非常に難しい状況のため、たとえ本が出来ても『完全版』と銘打つことが出来るか微妙
 ・本の体裁修正や加筆などは出来なくもない状態(画像の素材もそこそこあるので…)
 ・動画に関しては無保証であれば、無理に本だけでも完全版とすることは可能かもしれない。
 ・でもぶっちゃけ動画は最新版の製作をしてみたいっつーかやりこみたい。 FZII(SYS16)を1億目指したい。
 ・「FZ本は本人がその場で売り手に渡したいところだよな」ってじくうさんが言ってた言葉はどうしても心に残る

 ⇒ 本だけでも…という要望が高いようでしたら出すことも考えたいですが、冬を見送る可能性もかなり高いところです
   (出せない場合は夏に引き続きとなり、非常に心苦しいですがリベンジできるように努力いたします。)


●箱娘本
 ・k-two担当分の記事に関してはXBOX360が遊べない環境のため原稿を書けるかどうかはかなり怪しい状況
 ・キャプチャ環境についてはさくさんが同等の環境であるため、準備をすることは恐らく可能
 ・他の執筆陣の方々にかなり無理をお願いすれば何とかなるかなどうかな的な状態
 ・編集の体裁については海外で奮闘すれば何とかなりそう
 ・ところでXBLA的にはネタはあるの?(XBOXインディーズゲームも視野に入れる可能性も非常に高そう)
 
 ⇒ 執筆人にかなりお願いする形になりそうですが、本としては何とか出していきたい次第です

正直今回の出張については、出発1週間前を切った現時点でもまだ未確定となっている部分が多く
非常に見通しの取りづらい状態なだけに、コチラとしてもなかなかヤキモキしている状態です。
今後の詳細や、実際に現地を飛んでから急に上記見通しが大幅に変更となる可能性もありますので
その際には(ネット環境が無い場合でも何とかネット環境を探したりして)当Blogで更新していきたいと思います。

期待頂いている皆様には大変申し訳ない状態となってしまいますが、どうかご理解頂ければと思います。
精一杯出来るだけのことはしていきたいと思いますので、何卒宜しくお願いいたします。

…ということで、長文のお知らせとなってしまいましたが時間も時間なので寝ようと思います…。
まだ全然荷造りも出来てない状態でございますよ…。(っていうかスーツケースを昨日ようやく購入とかその辺あたり)
せめて今週は早めに帰りたところなんだけど、仕事もこの急な準備のため切羽詰ってるので厳しそうだなぁ。

もうちょっと余裕とか出てきたらゲームな雑多でも書いていきたいと思いますよ。

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◎ IGDA日本 同人・インディーゲーム部会 研究会に参加してきました。



日本では配信されていないってコトは少しは版権関係考えてたのかなぁ
IGDA日本 SIG-Indie 第4回研究会 「Xbox360向けゲーム開発環境XNAにまつわるインディーズゲームシーン」 に出席してまいりました。

罰帝先生の発表で、「ゲームジャーナリストから見たXBLIG/注目作品ピックアップ」というお題目のスピーチがありまして
XBLIG(XBOX Live インディーズゲーム)と言えば夏に出したこの本でそんな話題をヲレと罰帝先生で書いたのですが
今回もその記事の内容を踏まえつつ、更に日本サービスイン後の気になるゲームもピックアップした上で…といった内容になりました。
ヲレの役目ですが、パワポの扱いにはかなり慣れていたしスクショを取れる環境があるので、罰帝先生の書いた文章を
パワポ資料として完成させる役割が主だった内容でした。 ちなみに発表内容が高橋メソッドなのは罰帝先生からの指示でございます。

他の発表者の方々と比較すると、ネタ的な部分を多分に含んでいる内容だったので
パワポ作成時にも小ネタをはさんだり、詳細な資料(比較映像とか)をのっけたりとかしました。
おかげさまで、かなりウケが取れたみたいで当方としては非常に本望でございますww
会場にはマイクロソフトxnaの担当者の方もいらっしゃっておりましたが、そのまぁなんというか「見逃してください!」。

発表後にパネルディスカッションもあったのですが、ABA GamesのABAさんが
「じゃぁk-twoさんもせっかくなのでパネルディスカッションに参加していただきませんか?」
というコトでなぜかその後ディスカッションにも参加というコトになってしまい、大緊張祭りでしたが
開発関連のディスカッションが(ピアレビュー関連、ロイヤリティー関連で)大いに白熱していたため、これといって発言せずに終了ww
(ABAさん曰く、白熱した議題でかなり時間をとってしまったために、k-twoと罰帝先生にイロイロと聞くつもりだったお題まで時間が取れなかったんだそうです)
せっかくなので、最後の一言で「あの…スイマセン僕一言も話してなかったんですけども…」でそれなりにウケが取れたので良しとしますww

発表内容では夏コミの本についての紹介も行ったのですが、発表後に
「あんな本あるの知らなかったよアレ欲しいんですけど!」と何名かの方から問い合わせを頂いて非常に嬉しかったです。
実は先月に仕事場で「お前は飛んでこい」と言われて通販関係は一時ストップしていたのですが、
その出張が一旦お流れ(11月になるかも)となったため、今回の発表の件もあり期間限定ではありますが、通販復活させようかと思います。
11月に飛んでしまう可能性もあるため、通販に関しては10/20まで受け付けようと思います。
本の詳細や通販受付については下のバナーを参考にして下さい。



そういえばIGDAの今回のイベントですが、
インサイドさん(INSIDEさん? インサイド XBOXさん?)さんとGAME Watchさんが取材に来ていたため、もしかしたらツラ出しで記事に載るかもしれません。
お食事中の方は覚悟いただければ…というコトで、ヲレもビクビクしながら週明けを待ちたいと思います。

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◎ SS|EX Vol.6レポート(裏方動画レポートつき)



ご無沙汰しております。 クボタでございます。
SS|EX Vol.6が無事に終了いたしました。 ホントに良かった。
毎度毎度無事に終わるかとヒヤヒヤ進行で、何とか九死に一生を得たクラスで生き延びましたが
今回も正直死ぬんじゃなかろうかという状況でした。 まぁなんつーかイロイロ頑張った。

今回はさくさんとの共同で20分だけの時間でした。(っつーか最初は出ないつもりだったりもした)
ジャンルは毎度毎度の事ながらSTG曲とかメインで行くだろうから「なんかもう『斜陽』とかでいいよ」と
適当に言ったらさくさんがそのままフライヤーの裏面に書いてました的な。


「斜陽+RIP」SS|EX vol.6 SetList
No それっぽい画像 Music Title Music from
寸評
1 I WANNA BE WITH YOU IN THE WORLD
(イルマティックエンベロープ STAGE 4)
k.h.d.n. / Daisuke Nagata
2007 Milestone
というコトで斜陽ジャンルの代表格でもあるSTG曲よりイルベロ。
PSGのような音がやや切なげな音を紡ぎだすステージ4のBGMでございます。
過去に何度も登場しておりますが、やはりマイルSTG曲だけは外しませんぜ!
2 DESCENT
(BIT.TRIP BEAT)
2009 Gaijin Games
WiiWareで配信されている音ゲー+テーブルテニス的ななかなか新しい感覚のゲーム
「BIT.TRIP BEAT」より、ステージ1の「DESCENT」のBGMです。 知っている方も少ないかもしれません。
ステージ自体はおよそ13分ぐらいの長丁場なのですが、今回はCommanderVideoにて配布されているmp3より。
Rezっぽい展開やファミコン以前のテーブルテニスゲーを髣髴とさせるデザインが好みでございます。
3 Smooth Criminal (STAGE-1)
(Michael Jackson's Moon Walker)
Michael Jackson / Hiroshi Kubota
1990 SEGA
2009年6月25日に惜しくも急逝してしまったマイケル・ジャクソンを偲ぶ特集ということで
セガファンとしては切り離すことの出来ないこの作品を全ステージフルでかけることにしました。
一見すると中途半端に実写かされたマイケルの動きが何ともおかしく見えてしまうアクションゲームですが
こと音楽についてはMDの音源性能をかなりフル活用して原曲の再現に努めており、完成度も非常に高いです。
この曲は空耳アワーの「パン・茶・宿直」でも非常に有名ですね。

4 Billie Jean (STAGE-4)
(Michael Jackson's Moon Walker)
Michael Jackson / Hiroshi Kubota
1990 SEGA
マイケル・ジャクソンズ・ムーンウォーカーは同タイトルでアーケード版も存在しますが、
我が家はなぜか弟がこのソフトを購入したので非常にこのゲームが身近でした。
なんで弟が購入したかは本人も未だに良くは覚えていないらしい。
アクションゲームとしては程良い難易度で小学生の当時でもオールクリアはしていたような気がしますね。
今回の動画撮影のために久々にプレイをしましたが、コンティニュー使用でギリギリオールクリアできましたw
5 Another Part of Me (STAGE-3)
(Michael Jackson's Moon Walker)
Michael Jackson / Hiroshi Kubota
1990 SEGA
映画のゲーム化をキッカケでセガとの縁を持ったマイケルでしたが、ただその関係ではなく
彼自身もかなりのセガマニアだったというのがネバーランドに残された遺品
(今では日本で見ることも非常に少ない「ギャラクシーフォースDX筐体」や「R-360」所持)
スペチャン5の出場秘話などでも語り継がれていたりします。
当ゲームの出場キッカケも合わせると本当にセガが好きだったと言うのが伺えるものです。
6 BEAT IT (STAGE-2)
(Michael Jackson's Moon Walker)
Michael Jackson / Hiroshi Kubota
1990 SEGA
元々は映画をゲーム化したこの作品ですが、実まだ映画を見てなかったりなので
映画版も若干気になるところだったりするので今度探してみようかと…。
当ゲームの見所である「ダンス攻撃」は犬でもクモでも踊ってしまうという
パワーがありますがその辺まで一緒なのかどうかがちょっと気になってたりしますw
7 BAD (STAGE-5)
(Michael Jackson's Moon Walker)
Michael Jackson / Hiroshi Kubota
1990 SEGA
最後は最も有名な曲「BAD」でシメとなりました。ステージの方も最終ステージ。
ラストはボス戦で皆で踊ってぶっ倒れたところで終了でした。 \ ポーーーウ! /
コレについてはマイケルを使うと決めた時点で最初からラストを決めていました。
そんなワケであっさり目ですがコレにて終了。 マイケル安らかに。


といったカンジで、20分と短かったですがこんなカンジでした。
ジャンル的にはもともと「斜陽」としていたのですが、「マイケル安らかに」という意味を込めて「RIP」が入りました。
製作時間的にはぶっちゃけた話「もうそろそろ支度して家出ないとヤバイよ」って時間あたりに製作してました。
ホント時間無さ過ぎた… 動画については特に凝ることも無く書くゲームの映像が流れてたってカンジでした。
一応BIT.TRIP BEATはゲーム画面の展開とは合っていませんが音と映像は合わせてました。

さてさて20分しか作ってないんだったらテメーは何やってたんだって話ですが
今回ゲスト出演となる「PulseTherapy」様の動画作成を全般的に携わりました。
全員DVD動画によるパフォーマンスというコトで製作した動画は約140分(自分の分含む)
何だかんだで相当な無理はしたけどもイロイロと勉強になることも多く、身になることが多かったと思います。
製作した動画についても概ねヨサゲな評価をいただいたので大変ありがたい次第でした。



+ Pulse Therapy + SS|EX vol.6 Movies
それっぽい画像 Performer
動画について
baddy先生
baddy先生の時間はかなり時間が無かったため、動画として工夫したモノは殆ど無く
「とりあえずかかっている曲の映像が出てるねー」程度の動画となってしまいました。
製作開始が当日午前9時とかだからもうある意味どうしようもなかったってのもありますが…
個人的にはファミリーベーシック+ディスクシステムのBASICコード垂れ流しが
なかなかイッちゃってる演出になってたかなぁと思ったり思わなかったりで。
トリビアはもう少し動画をふんだんに用意した方が良かったかもしれないw
SOU1先生
SOU1先生の動画はオリジナル曲のため基本的にはありませんでした。
ただラストの「Vision2」だけはキッチリと動画を準備いたしました。
あと最後の最後のネタについても準備ww
コレだけのためにDVDを作成してるヲレは一体何なんだww
Wiz.さん
Wiz.さんの曲はネタの詰め込みっぷりがハンパじゃなかったので素材集めに苦労いたしました。
素材集めにも苦労してましたが元々自分がやったことのないゲームのネタもあったためその辺も大変でした…
STGでもあり、ヲレだったら「超兄貴」ぐらいやってそうと思われ勝ちかもしれませんが、
実はどの作品もプレイしたことが無かったりしまして、ネタを知らないコトでかなり苦汁をなめさせられた
というのもあるので、次回作では是非ともリベンジを図りたいところですね…
※IIDXプレイヤーと言うこともあるので、ライオン好きはキッチリ動画と音声合わせましたw
shun_.さん
聴いた瞬間に「もうヤバイわこのMIXどう見てもクライマックス過ぎる内容だわ」と大プレッシャーでしたw
しかし随所にちりばめられた音ゲーネタや、「キメどころ・止めどころ」が分かりやすかったため
とりあえず一番手に作成したのですが一番時間をかけていろんな合わせ技を入れたりしてました。
個人的に「ごんべぇのあいむそ~り~」が気にいってたので、ソコだけはかなり重点的に映像いじったりとか…
(ちなみにヲレもこの動画で始めて知ったクチなのですが…なんていうかコアランドの才能って凄すぎですね。)
ゾーマ戦はじくうさんが頑張ってパルセラメンツ4名でのデータ作成をしていただき、見事にゾーマ討伐を迎えたり
StepManiaで一生懸命カーソルキーと格闘したりと、イロイロとやることは出来たってカンジの動画に仕上がりました。


評価的には客ウケなどはそこそこ良かったみたいですが
やはり自分の時間不足や力不足と言うこともあり、まだ自由自在にVegasが使えるまでに至っていないカンジで…
コレはもう正直なところ次回以降もパルセラさんに出ていただいて、ヲレも雪辱戦を果たせたらなぁと。
そんなことをボンヤリ思いつつ、床に就こうかと思います。

最後に、世界的なポップスターでもあり、偉大なるセガファンの一人でもあった
マイケル・ジャクソン氏の冥福をお祈りいたします。

CATEGORYイベントレポート
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